こんにちは、YUICHIです。
先日お休みを頂き、6泊8日でトルコに行ってきました。
その様子をお届けしたいと思います◎
初日は羽田を夕方に出発。
夜景が綺麗でした。

上海で乗り継ぎ。飛行機が遅れて5時間→8時間待ちに。。
夜中でやることもなく、寝たら飛行機で寝られなくなるのでひたすら耐える時間。

やっとの思いでイスタンブールに到着。

イスタンブールカードをゲット。
地下鉄とかトラムとかに使えるスイカ的なやつです。

夜行バスでそのまま移動するので、とりあえず適当に中心部をブラブラ。
ここはエジプシャンバザール。

ガラタ橋。
釣りをしている人がたくさんいました。

おじさんに絡まれる。
ひたすらトルコ語で話してくるので何も理解できないまま10分くらい話す。

美味しかったサバサンド。
サバを炭火で焼いて、スパイスや醤油で味付けしたものを野菜と共に巻いたもの。

ボルポラス海峡をフェリーで渡ってみる。
公共の交通機関なのでとても安い。

塩味の飲むヨーグルト的なやつ。
あまり好きな味ではなかったです。

ケバブ。

ブルーモスクを外側から。
中は入れなかったので後日。

アヤソフィア。



バスターミナルへ移動し、夜行バスでパムッカレへ。
鍾乳石でできた真っ白な棚田の綺麗な景色。

ここは温泉が湧いています。

裸足で歩かなければいけません。

上の方は温かいけど下の方は冷たい。

ヒエラポリス遺跡をぐるっと回りました。
歩きすぎて足が痛い。

バスターミナルへ戻り、食堂的なところでお昼ご飯。
だいたいパンは食べ放題です。

モバイルバッテリーが壊れてしまったのでターミナル内の公共の電気を拝借。
スマホの充電が切れたらすぐに迷子になります。

チャイを飲みます。
トルコのチャイはストレートティー。

夜行バスに乗る前の腹ごしらえ。
またしてもケバブ。



夕方になり、夜行バスでカッパドキアへ移動。
この旅一番のイベント、気球ツアーへ。

たまたま当日に参加できましたが、基本的には予約をしていないと難しそうでした。
行く方は前日までに予約をした方がおすすめ。





気球の上から朝日も見られました。


初めての気球は最高でした。

街中に戻ってきてお洒落なカフェでカフェインを注入。
バスが午前3:30着だったので眠すぎます。

その後は歩いてギョレメ野外博物館へ。

街の食堂のようなところで晩御飯。

この日は久しぶりにベッドで寝られたので、早めにゆっくり寝ました。
翌日の朝はホテルから気球を見ました。

ホテルの朝ごはんはビュッフェ。

連れて帰りたかったネコ、名前はパンダというらしいです。
人懐っこくて、ご飯を狙って膝の上に乗ってきました。

その後グリーンツアーという、カッパドキアの南側の各名所を回るツアーに参加。


プチトレッキング。

お昼ご飯はミートボールみたいなやつ。

とおやつにバクラヴァ。


帰ってきて、またまた夜行バスでカッパドキアからイスタンブールへ。
泊まったホテルはアルマルホテルというホテル。
アゴダで2泊で9000円くらい。

近所を歩いていると、おじさんに誘われるがままに入ったローカル色溢れるスープ屋さん。

パン食べ放題で400円くらいの良い朝ご飯。

初日に中に入れなかったブルーモスクへ。

色合いや繊細さなど、めちゃくちゃ綺麗。



この感じの絨毯欲しかったけど売ってなかったです。

こっちもかわいい。

イスタンブールの地下宮殿。


トプカプ宮殿。
入場料がめっちゃ高くて入るか悩みました笑(8000円くらい)




新市街にある行列ができるサバサンド屋さん。

並びました。

やっぱり美味しい。

美味しいと評判のバクラヴァ屋さん。
体に染み渡るような甘さがクセになります。

雑貨もたくさんあります。


夕ご飯はまたもやケバブ。

すっかりバクラヴァが気に入り、スーパーで買ったバクラヴァを更に食べる。

翌日も引き続きイスタンブール観光。
ガラタ塔。

今日もお昼はサバサンド。

そしてバクラヴァ。
気に入ったものはリピートしてしまいます。

夕ご飯は食べてみたかったマントゥという料理。
小さい水餃子的なものにトマトソースとガーリック入りのヨーグルトで食す。
美味しいです。

食後はチャイ。

最終日はそのまま空港へ。
空港行きのバスに乗る前に屋台でパンを買って、リラを使い切る。

空港がとても綺麗でお洒落。

帰りも上海で乗り継ぎ、やっと帰ってきました。

駆け足でお送りしましたが、久しぶりの海外旅行はとても楽しかったです◎
お休みを頂きありがとうございました!
長くなりすぎてしまうので、細かい部分はお店でお話しさせてください笑
ご予約お待ちしております!!
BLUE TOMATO YUICHI

























































































































































































































