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-MUDAIブログ-

2022/09/21

masakiのチョキチョキの撮影◎を見学に行きました。

mudaiです。

最近masakiのことばかり書いている気がする。

すみません。

て言うと、

『すみませんじゃないです!』

っていうやりとりを3年近くやっていますが、全然飽きないです。

いつもつっこんでくれてありがと♪

masakiはデビューしてから立て続けに撮影の仕事をやっておりますが、

今回はチョキチョキ!!

石川の美容専門学校に通っていたmasaki少年が、YUICHIが担当していたスタイルをチョキチョキで観て、BLUETOMATOを受験し、見事合格して今に至ります。

そんな自分が東京で美容師をやるきっかけになった雑誌をとうとう担当する日が来たということで、相当な気合いを持って今回の撮影に臨みました。

僕自身も真剣に撮影に臨むmasakiの姿を見て、ぐっとくるものがあったので、ブログで皆様に共有したいと思います。

スタジオに入り真剣にスタイリングをするmasaki。

真剣すぎて、全然オモシロイことを言わないmasaki。

いつもはちゃんとつっこんでくれるのに、撮影現場では集中しすぎてぜんぜん僕にはかまってくれません。

休みの日の朝っぱらからわざわざmasakiの撮影のサポートをしに来てるのにぜんぜんオモシロイことを言わない。

撮影が始まっても、ぜんぜんオモシロイことを言う気配もないmasaki。

せめて最後の写真は!と、期待したのですがぜんぜんオモシロイ顔すらしてくれませんでした。

とにかくmasakiは真剣に、全精力をかけて撮影に臨みました。

今回わかったこととして、真剣になるとmasakiですら、ぜんぜんオモシロクなくなるということ。

発売したらまた報告したいと思います。

くだらないブログにお付き合い頂き、ありがとうございました。

bluetomato mudai

2022/08/25

田舎でダラダラするだけの夏休み mudai

mudaiです◎

夏休みありがとうございました。

実家の三重に家族で帰省してゆっくりしてまいりました。

人生2度目の新幹線を経験する息子。いい子にしてくれていました。

キャラ強目のばあばとの対面。

孫には成人した息子には決して引き出せない笑顔を引き出す力がある。

友人の家族が遊びに来て色々やられる無抵抗の息子。

僕のことを『ムダイ〜』と呼び捨てで呼んでくる3歳児の友人の息子のジョー。

最近の帰省はだいたいこいつと遊んでる。

基本的に家では下は履かない派。(ウチもこうなったらどうしよう。。。)

虫を見るとすぐ捕まえるお年頃。

夏の大イベント。夜中のカブトムシ採り。

田舎はすぐに捕まる。

メスのカブトムシとクワガタ2匹ゲット。

夜は農道で花火。

自分が子供の頃と同じ場所でやる花火。原風景が思い出される。

特別なことではないけど都会に住んでいると妙に贅沢に感じる時間。

maiさんは毎日何かしらの甘いものを食べていれば幸せ。

お墓まいりにも行ってきました。

特に何もしなかったけど良い夏休みを過ごせました。

田舎の夏は良いですね〜◎

最後まで読んで頂きありがとうございました。

blue tomato mudai

2022/07/31

いよいよmasakiデビュー!!!8/1

mudaiです。

いよいよmasakiのJr.スタイリストデビューが近づいてきました。

BLUETOMATOでは、スタイリストデビューが決まるとアシスタント時期から支えてくれていたカットモデルさんにお礼としてノベルティーを作ります。

masakiはソックスが作りたいという希望だったのでmasakiデザインのオリジナルソックスを作りました。

絵心のないmasakiに大枠のデザイン画を描いてもらうことからスタートします。

苦笑いでした。

すぐに友人のデザイン事務所に連行し、カウンセリングをしながらデザインをブラッシュアップしていきます。

masakiのこだわりをめんどくさいけど頑張って聞き、なんとか形になってきました。

糸の色なども細かく選んでいきます。

そしてロゴと、デザインの配置が完成。

mctsってなんなん?と思った方も多いと思うのですが、そこは本人から是非聞いてください◎

そして1ヶ月後に靴下が届きました。

ダンボールがうまく開けられないmasaki。

ダンボールが開けられなくてもスタイリストにはなれる。

嬉しそう。

masakのモデルさん、ご友人の皆様お待たせいたしました。

いよいよ8月1日にJr.スタイリストデビューです。

masakiがカット覚えたての頃、夜に友達の髪を切るんですって相談された時、

お友達に坊主になる覚悟があるなら切ってもいいんじゃないって言っていたのが懐かしい。

それでもmasakiに切って欲しいっていう友人が多かったのも驚きでした。

スタッフルームで今日もイケニエ来たって言ってたよ。ごめんねmasaki。

すごく上手になったので是非masakiのインスタをみてほしいです◎

masaki Instagram

blue tomato       mudai

2022/06/29

リアルサロンワークスタイル♪

mudaiです◎

暑いです。

僕は少しだけ、少しだけ地黒なので休日をアクティブに過ごしていると思われることが多いですが、完全にインドアです。

こんなに暑い中わざわざ原宿まで髪を切りに来てくれるお客様には感謝の気持ちでいっぱいです。

さて、たまにはヘアスタイルの話です。

お客様のやりたいスタイルと、自分が似合うと思うものと、時代の空気感、お客様のセルフスタイリングの実力、ライフスタイルの状況などをコミュニケーションし、その時々でお客様に合わせてヘアスタイルを提供しています。

先日、これから筋肉をつけてムキムキになる予定だからそれに似合う感じで!

と、オーダーを頂き、

このスタイルを提案しました。

1ヶ月以内にムキムキになってくれよ!伸びちゃうぞ!

と思ったのですが、口には出しませんでした。

メンズのお客様も沢山いらしゃってくれます。

グリグリパーマかけたり。

グリグリパーマかけたりしてます。

テキトーにブログを書き始めてしまい、この後の展開が難しくなってしまいました。

休みの日にメンズのことを考えたくないので女性に切り替えていこうと思います。

ストレートタッチのこういった切りっぱなしのミディアムボブも多いです。

切りっぱなしっていうけど、そんなテキトーな仕事では作れません。

荒く、ラフに見せつつ繊細に毛先の質感を作り込んでいるので正確には切りっぱなし風です。

masakiはよくイケメン風って言われています。(内容に関係はございません)

切りっぱなしのミディアムからの展開で、ハチ上に段差をつけて下は外はね、上は内巻きのようなスタイルにマイナーチェンジすることも多いです。

スタイリングもしやすく骨格にも似合わせやすいのでよく作ります。

このスタイルも、

このスタイルも

このスタイルもほぼ同じカットベースで作られています。

お客様のヘアスタイルを飽きさせず提案していく上で、今日このスタイルを作って、今後どう展開していくかを考えるのも楽しみの一つです。

さらに段差をつけてハッシュカットのようなウルフベースにしていくこともできます。

ロングスタイルでも高い段差をつけて動きを作ることもできます。

前髪を切り込みマッシュウルフベースに切り込んだりも。

段差を入れて動きをつけたウルフにするときは女性らしい丸みを残すのがポイント。

ウルフスタイルにも多くのパターンがあって面白いです。

長い襟足を切り込むと、ショートスタイルや、ボブスタイルが楽しめます。

丸みのあるグラデーションショート。

ウエイトが高い襟足スッキリのグラデーションショート。

ミニボブベースのショートボブ。

グラデーションボブ前下がりバージョン。

毛先が軽いショートレイヤー。

得意なスタイルは?と聞かれたら困りますが、なんでも切るのでご相談ください。

長いおつきあいのお客様が多いのでいろんなヘアスタイルを人生のタイミングに合わせて提案していけたら良いなと思っております◎

blue tomato  mudai

2022/05/21

masaki撮影デビュー!

MUDAIです◎

いよいよスタイリストデビューが近づいてきたmasakiがヘアカタログの初撮影にのぞみました!

早朝からサロンに入りスタイリングの仕込み風景。

アシスタントは研修中の曽根くん。曽根くんも撮影初アシスタントでした。

撮影の仕事を振られてからモデル、ヘアスタイル、衣装、など脳みそ沸騰するくらい考えまくっていたmasaki。

スタイリングしては、写真を撮り、二次元での髪の動きを確認。

現場に向かう若者達。

現場でも最終的なチェックを行ういつになく真剣なmasaki。

生意気にもカメラマンさんに角度を要求するmasaki。

ポージングが一丁前でなんかイラっとします♪

masakiらしいスタイルが作れていたと思います◎

色んな仕事を経験し美容師としての幅を広げ、成長していってくれたら良いなと思います◎

ファイティンmasaki!!!

blue tomato

2022/04/28

子供が産まれました◎

mudaiです◎

私事なのですが、今年の1月に第一子が誕生いたしました。

妊娠から、出産、子育て、と密度の濃い一年を過ごし、色々と感じることがあったのでまとめてブログを書きたいと思います。

『妊婦さんが働くってすごい大変なことだ。』

そんなん知っとるわ!となると思うのですが、夫という立場と、雇用主という2つの立場で様々なことが勉強になりました。

赤ちゃんは昨日出来なかったことが、今日いきなり出来るようになったりしますが、妊婦は昨日出来てたことが今日いきなり出来なくなる。

乗り物や、人混みも気持ち悪くなったり、食事も受けつけなかったりする。

maiはとにかくヨーグルトと、バナナ、酢飯をひたすら食べていました。

一緒に働く仲間への妊娠の報告は早い方が良いと判断しました。

とにかく妊娠初期は心配事が多い。

だからこそ安定期に入るまで報告しないというカルチャーがあると思うのですが、一緒に働く仲間のサポートや、気遣いも重要になってくるので妊娠が分かったと同時にスタッフにはすぐに伝えました。

働く時間を調節したり、バックヤードに横になれる場所を作ったり、匂いの強い場所の掃除は避けたり、など、会社としても最大限働きやすい環境を作りました。

妊婦になった瞬間から、優先順位は自分の健康と、子供の健康。

ま〜普段からそうなんですが、絶対に無理をしない、させない環境づくりや、会社での知識の共有が必要なのだと。

今後妊娠するスタッフや、それを支える夫という立場になるスタッフにも最大限の環境を用意してあげなければと思いました。

夫としては、とにかくアラジンのランプの精だと自己暗示をかけて毎日過ごしました。

主な仕事は掃除とか、洗濯とか、酢飯を探しに行くことです。

料理が出来ない使えない夫のワタクシはご飯の調達に苦労しました。

毎日気持ち悪いのも、頭痛いのも、お腹の中に子供がいるから。

女性の子育ては妊娠した瞬間から始まっていて、横にいるワタクシは何も始まっていません。

毎日気持ちよく仕事できるし、ビールも美味しい。

けど、横では妻が辛そう。

男性の育児のスタートは妊婦のストレスをなるべくなくすことに全力を尽くすこと。と理解しました。

もちろん情緒も安定しないので、脱ぎっぱなしの靴下を見つけても妊婦期間は注意もしないと心に決めました。

そんなこんなで少し早めの2ヶ月前に産休に入りました。

産休に入ってゆっくりと過ごしてたのですが、一週間が経つか経たないかのタイミングで検診に行ったらそのまま入院になってしまいました。

『切迫早産 妊娠高血圧』

コウノドリを読んで予習はしていたのですが、順調だったのにいきなりの入院でかなり動揺しました。

産むまで何があるかわからないとは言いますが、本当にそうだなと実感しました。

1ヶ月くらいの入院生活を送り、帝王切開で出産となりました。

コロナで面会もできないし、一日中点滴でつながれているし、食事も美味しくない。

美味しいものをいっぱい食べるはずだったmaiの産休期間は想像とは全然違うものとなりました。

毎日泣いていましたが、情緒なんか安定しなくて当たり前。

環境も、状況も安定する要素なんて一つもありません。

*僕はワイプで笑っていますがサイコパスではありません。

テレビ電話が日課になりました。

しんどいはずなのにいつも笑かしてくれる。強い人です。

何もしてあげることが出来ない入院期間が一番大変だったかもしれません。

ま〜大変なのは僕ではないのですが、、、。

二人目の出産で、お兄ちゃんやお姉ちゃんがいる状況でこういったケースになるのもお客様から聞きましたが、想像しただけでパニックです。

そんなこんなで妊娠34週で帝王切開となり、1500グラムの小さな命を授かりました。

コロナ時期ということもあり、産まれてから三週間後にやっと面会ができました。

分かっちゃいるけど早く会いたい。時代を呪う感情を抑制するのが大変でした。

初めて子供を抱いた感想を聞かれたりするのですが、どう表現して良いかわからない初めての感情になりました。

あまりにも小さく、儚そうで、たまらなく愛おしい。

そんな息子も今では4000グラムに育ち、日に日に成長しております◎

*沐浴の腕前にはかなり自信があります。

そして母になったmaiさんはさらにワイルドになり、毎日子育てに奮闘しております。

妊娠、出産、育児。

一人の父親として、会社経営者として、様々なことを考えるきっかけになりました。

こんなにも何が起きるかわからない重要なミッションは初めてでした。

街を歩いていても家族づれで歩いている人達を見て一人一人にドラマがあるんだよな〜と感慨深く見つめてしまいます。

一緒に働くスタッフをはじめとし、お客様、親、兄弟、友人など、様々な人たちに支えられて生活ができる。

当たり前なことを当たり前と思わず日々感謝の気持ちを持ち生きていこうと。当たり前のことを強く思う今日この頃です。

長々とありがとうございました。

blue tomato

2022/04/12

byebye!KAZUMA

MUDAIです◎

以前にブログでも告知させて頂きましたが、今月28日まででKAZUMAがBLUETOMATOを退社いたします。

早いもので入社して5年。写真を見ていると顔がどんどん変わっていくのが面白い。

入社当時のもぎたてKAZUMA。

まだ襟足が短い。

シザーが届いて喜ぶKAZUMA。

アシスタント時代からよくウルフは切ってたな〜。まだヘタクソだな〜w

イラストも頑張ってました◎人物像のテイストの具体化がハッキリしていましたね。

ツクることが大好きで自由に切れるクリエイションレッスンは楽しんでやっておりました。

懐かしい顔ぶれ。掃除をしないでカット見てたりしてよく怒られてたな〜。

KAZUMAの無茶なオーダーにいつもYUICHIが答えておりました。夜な夜な。

まーとにかくファッション。掃除はサボるけど自分のスタイリングは毎日こだわる男KAZUMA。

お酒が強く、飲み会ではkaoruねーさんに絡まれる。

とにかくカワイイKAZUMA。

個人的なツボはKAZUMAのジャンケンのダサさ。そして弱い。

負けた後に自分のお目当てが手に入らなかった時の苦虫を飲み込んだ笑顔。

また負けてる。

負けた後が面白いから負けて欲しいと思ってた。

まじ落ち込む。

たまには勝つことも。

まじ嬉しそうw

KAZUMAはお菓子が好き。

社員旅行の食事会。(横にいるのは1年目のsuzuです。)

お客様のキッズたちをオリジナルシール帳で虜にしてたアシスタント時代。

初恋がKAZUMAのりょうちゃん♡

僕が父親なら男性の好みに対して一抹の不安を覚えます。

成長したりょうちゃんを成長したKAZUMAがCUT。

緊張して喋れないりょうちゃん。罪な男KAZUMA。

デビューの前年の忘年会で感極まって泣くKAZUMA。の横でもらい泣きするmasaki。

デビュー記念のバッチの製作。

期限を決めてもだいたい間に合わないタイプ。

BOOKのディレクションもやったな〜。

撮影の仕事も経験し。

どんどん大人になっていきました。

マイペースで一緒に働くのは大変なタイプだけど

美容師が本当に好き。

あんなにかわいかったのにすっかり大人の男になりました◎

20歳辺りからの5、6年は相当変わりますよね。成長曲線の角度も急だし。

けど、こちら側から見ているとあのかわいかった頃が昨日のようにw

よく言う話ですね。

ま〜見ての通りキャラ強めなのでマネージメントは大変でしたが、育てることで成長させてもらえました。

一緒に働けて面白かった◎

今後はフリーランスという形で成長し、KAZUMAらしい美容師像を創り上げていってくれると思います。

では最後に僕の中でのKAZUMAのベストショットを。

BLUETOMATO

2022/02/23

憧れる大人像

MUDAIです◎

最近白髪が増えてきて染めるかどうかを1日に2回くらい悩んでいます。

不思議なことに男性に相談すると、染めた方がいい!と言われ、女性に相談すると、染めない方がいいと言われます。

基本的に100対0で、女性に良いと思われたい派なので今のところ染めていません。

40歳って中々悩めるお年頃です。

全くもって適当な感覚なのですが、40代になったばかりと言うのは、高3から大学1年になる感じです。

ハイ。分かります。「コイツナニイッテンノ?」ですよね。

19→20歳 小6→中1 なんかいきなりやって良いこと増える

29→30歳 中3→高1 割と実力ついてきたと思って調子乗ってたら次のステージがレベル違ってボコされる

39→40歳 高3→大1 とりあえず色々頑張ったからテニスサークル入りたい

です。

すみません。いつもに増してテキトーに書いてます。(現在AM3:00)

さて、そんなテニサー入りたいマインドの40歳になりたての僕が憧れる大人は。

suzuのパパ♪

ずっと髪を切りに来てくれてるのですが、いつも面白すぎてお腹が痛い。

帰り際に僕のお客様とナチュラルに話し出すsuzuパパ。常に柔らかく、いつでも誰とでも気楽に話せる大人の男

娘のことはいくらイジっても大丈夫という強固な信頼関係。(褒めてるのを聞いたことがありませんw)

娘に早く帰れとシッシッされても完全に無視できる強メンタル。

何故か立ち姿までソックリな親子www

良いな〜こんな親子関係。

やはり楽しい大人って良いですね。

憧れる〜♪

 

 

2022/02/05

家の椅子を張り替えてみた

MUDAIです◎

くだらないブログをいつもご覧いただきありがとうございます。

毎度くだらないのですが、ご安心ください。今回も安定のくだらなさです。

古い家具が好きで、よく家具屋に行き、気に入ったものを買い集めています。

古い家具は、ただでさえ古いので座り心地が悪くなったりすることがあり、

思い立って、椅子の布と、クッションを張り替えてみました。

調べてみたところ、対して道具もいらなそうで、近所のホームセンターでタッカーなどを購入。

まず、今ついているタッカーを外し、中のウレタンと、生地の張替え。

生地はふらっと寄った古着の着物屋さんで着物を購入。一枚千円。絹なのに激安。

中に入れるウレタンも1000円くらい。

動画など10分ほど勉強し、いざ作業開始!!!

すぐ出来た。

あっさりと出来ました。

すごく簡単。

座り心地もよくなったし◎

今度は皮でやってみよっと♪

BLUETOMATO

2022/01/21

実家で過ごすユルイ時間◎

MUDAIです◎

たまにはプライベートなブログを書こうかと写真を引っ張り出してきました。

去年の11月に2年ぶりに実家に帰省しました。

年が明けたらまたコロナが流行ると思っていたので我ながらナイスジャッチでした。

登場人物は母Keikoと妻maiさん。

帰って早々二人で折り紙を折り始めるという謎でしかない嫁姑関係です。

我が母Keiko。写真が苦手でカメラを向けると嫌がるのでだいたいブレた写真になる。

ミリタリージャケットにワークパンツを着こなすアラウンド70。

とにかく細かい作業が大好きでひたすらに折り紙を折る。僕からしたら罰ゲームでしかないですがリラックスタイムのようです。

それに付き合ってたら秒で眠くなる嫁。

実家には謎なツボが沢山ある。

親の影響は受けるもので、実家に帰るたびに食器を盗んで帰ります。

風呂に入ろうとしたら思わず声が出る。流石にこのレイアウトはないだろう。

実家には写真がいたるところに飾ってあります。お兄ちゃん大好き♪

兄の全盛期と、わたくしのブライダルphotもありました。

88年。リアルエイティーズを感じさせる母とお店のスタッフ。実家も美容室です◎

夫の実家でも限界まで寝るタイプ。第一声が『お腹すいた〜』という強メンタルの嫁。

海の方に散歩。

変人同士は仲良し。

三重県津市のメインストリートの実力。(*昼です)

名物蜂蜜饅頭。以上です。

従兄弟の子供たちと遊ぶ。

でっかいパパもちょっと前までガキンチョだった気がするけどすっかり先輩パパ。

子供の頃に買ったカンペンと鉛筆を発見。懐かしい。

ゆるく平和な時間でした。

また帰りたいから早くコロナさん終息してくださいませ。

くだらないブログをご覧いただきありがとうございました。

blue tomato